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大正時代の拳銃

新しい銃が欲しいと刑務所ガードマンがストライキ | Excite エキサイト
[アテネ 17日 ロイター]ギリシャで刑務所の護衛官が、来週ストライキをする予定だ。彼らは、ほぼ一世紀前に中央アメリカでおこったアメリカ戦争に始まる米国製武器の刷新を求めている。

刑務所で代々伝わってきたこの銃は、骨董品屋は喉から手が出るほど欲しいかもしれない。刑務所護衛官が、もういらないと言っているのは1911年製キャバルリー・リボルバーだ。

安全性の専門家が護衛官に、この銃はもう発砲できないと告げてから、囚人達はまったく怖がらなくなってしまった。


大正時代の拳銃でお仕事ですか・・・
それは大変ですね。
撃ったほうが、撃たれる側より危ないかも?

それに引き換え、日本の看守さんは、拳銃なんて持っていないもんね。
日本は平和なのか??

「2800人の護衛官が現在所属しているが、武器は1200しか無い。適切な武器で、囚人の周囲をもとめることは、非常に無図カッしい」と答えている。

2人に一つくらいしか、その拳銃もないのですね。それくらい予算組んであげたらいいのに・・・。
それも非常に無図カッしいのだろうか・・・

しかし・・・この記事・・・ちょっと日本語が変なところが多いな・・・。
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by tilipapa | 2005-03-18 22:33 | Trackback